まずはお金に困ったら、ここの個人間融資でお金を借りれる可能性が高いです。ダメ元でも一度審査に出してみると良いでしょう。

ダイバーシティ!繋ぎ融資で助けられた僕のドラマを聞いてください!

僕は「繋ぐ」という言葉が本当に大好きです。

その理由はシンプルで、プロ野球では繋ぎのバント職人、サッカーでは繋ぎのミットフィルダーなど縁の下の力持ちのイメージがあります。

お金でも、人生を繋ぐとか生活を繋ぐとか、貧乏人が一ヶ月だけ命を繋ぐとか…いい意味でしか使われない言葉だからです。

しかし、僕の中ではそんなきれいごとのような意味でこの言葉に心奪われているわけではありません。

全ては、「繋ぎ融資」。

こういった意味があるからです。

ここでは、「繋ぎ融資」について考えていきたいと思います。

つなぐ大切さ

とにかく、僕たちのような貧乏ニート人生を歩んでいる方達は繋ぐことを続けていかないと人生が破綻します。

その理由は、あっちこっちで働き口を変えているからです。(仕事が続かない)

管理人は、今までは真面目な仕事の仕方をして人生を過ごしていました。

ちょっとした中小企業で事務をしていたのですが、借金まみれになって別の人生を歩まざるを得なくなりました。

夜中にアルバイトをしたり、早朝にアルバイトをしたり、普段自宅にいる時もなんとなく内職したり…。

とにかく、もう人生が「働」という文字で100%埋め尽くされていました。

しかし、そんな人生を続けていると心も体もすさみ、結果的に体調を崩します。それからは自宅警備を主に生業としています。

さらに、よく「必死でいろいろと掛け持ちしろ」といわれているのですが、それが続けられるのは若い健康な人たちだけ。

30代も半ばに差し掛かっていた管理人は、はっきりいって3ヶ月で倒れてしまったんです…。そんな時、知ったのが繋ぐという大切さを知ったんです。

店長に助けられた

その当時も借金がありましたし、そもそもブラック。

倒れて全ての資金源が枯渇した時にどう生きていけばよいかわからず、正直自殺を考えてしまったんです。

しかし、ひとつだけ僕の体調のことを気遣ってくれていたのが、早朝コンビニバイトをしていた先の店長でした。

“無理をしていないかい?顔が死んでるよ?”

と毎日管理人に話をかけてきてくれたことはもちろん、いろいろと廃棄の弁当などをくれていたんです。

体調が悪くなって倒れた時も

“大丈夫!?体調がよくなるまで待っているからね。とにかく、籍だけは残しておくからまたいつでも連絡してくれよ。”

と優しい対応。これには涙が出てしまいましたが、かろうじて働いていることになっていたんです。

そんな時、店長からLINEが来たんです。

“体調はどうですか?僕はいつまでも待っています。ところで、借金の話をしていましたね。返済はできていますか?”と。

確かに、店長だけには真剣にお金の相談をした記憶があります。

しかし、僕はバカではありません。

“はい。お気遣いありがとうございます。今、少しずつですが体調を戻している状態です。ただ…そうですね。お金がまわらずに極端なことを考えてしまう時もあります。ただ、店長さんたちにお金を出させたい…ということではありません。自分の問題ですので、自分で解決させてください”

と返信しました。しかし、店長からの返信が…。

お金と人生を繋ぐということ

店長からのLINEは、かなりシンプルな返信でした。

“繋ぐ。繋ぐ融資という手は考えたのかい?”

というもの。

それって、僕は初めて聞いたサウンドでしたし、思わずその返信を見た時に“は!?”と口に出してしまったんです。

それから店長とLINEのやり取りをし続けたなかで、結果的に繋ぎ融資を行っている特殊な金貸し屋さんを教えてくれることになりました。

確かに、“繋ぎ融資だから絶対借りれる金貸し”だったのですぐにお金を借りることができました。

しかし、すごかったのが「アルバイトをしている」ということだったので、特に手厚い融資金額を得ることができたのです。

僕は近頃働けていないのですが、それでも働いているということがわかっていますし、そもそも店長は戻ってきたらぜひフルタイムで働いてほしいといっています。

そういったことを“繋ぎ融資だから絶対借りれる金貸し”の担当者に伝えたところ、“そういった信頼されている方であれば、10万円をすぐにでも融資してあげたいですね”となり結果的にたっぷりとお金を借りることができたのです。

はっきりいって、当時そのお金がなかったらもしかしたらこの世にいなかったかもしれません。

“繋ぎ融資だから絶対借りれる金貸し”は、僕の命までも繋いでくれた…といったところでしょうか。

ダイバーシティと性はまた違うけど…

ダイバーシティは、ポケモンの街の名前ではありません。

ダイバーシティとは、多様な人材を活用しようという考え方の事です。(多様性ですね)

マイノリティは、少数派という意味です。

さて、そんな管理人なのですが今はそのコンビニをやめて全然別の仕事をしています。

さらに趣味の一貫でこういったブログで金のことを発信しているわけですが、それでもあの時のことは忘れてはいけない…と心に誓っています。

ただ、ここで注意してほしいことがあります。

実は繋ぎ融資でどうにか生き延びた後、あのコンビニに戻ったんです。

しかし、そこで事件がおきました。

なんと、その店長さんは僕のことを愛していたそうで、事務所に僕の写真がたっぷりと飾ってあったんです…。

もちろん、店長はオッサンです。

LOVEとか、戻ってきたらチューしたいとか…とにかく、ほかのアルバイトが数人辞めるほどに僕に入れ込んでいたそうです。

一度、トイレ掃除の新しい仕方を教えるからと二人きりになった際、本当に意識を失いかけました。

当然辞めました。もう、あそこの店にはいくことはないでしょう。

そっちの方まで繋がったら、違う意味でこの世にいなくなっていたはずですから…。

今の時代、ノイジーマイノリティかラウドマイノリティかLGBTか何だかわかりませんが、圧倒的にゲイの方たちの立場が強くなっているような気がします…。いや、同性愛は普通じゃないのよね…。

まずはお金に困ったらここから借りてみよう!