まずはお金に困ったら、ここの個人間融資でお金を借りれる可能性が高いです。ダメ元でも一度審査に出してみると良いでしょう。

今話題になっているソーシャルレンディングって何?ブラックは手を出すな!

こんにちは、自宅警備隊です。

お金に困っている我々のようなブラックは生まれた時から常に貧乏人であり、お金持ち出身の方から見れば地獄のような毎日を送っています。

とはいえ、こうしてネットを使って発信できていますし、普通に生活できているということはお金が全くないわけではない、ということですよね。

入ってくる世帯収入、限られたお金をどう使うかは各家庭や個人の自由ですが、どうせならお金は増やした方が良い…!という方も多くいるようです。

そんな方に、今回はなんと!

 

個人が企業にお金を貸す!?

 

という「ソーシャルレンディング」というサービスをお伝えしましょう。

自分が金貸し屋さんになる!?

近頃、SNSや掲示板を中心に個人間融資が流行っていると言われています。

当サイトも個人間融資の掲示板や、個人金貸しとして謎のブログ名でやっとりますが、まさにこのワードを狙ったのバレバレ(笑)

ソーシャルレンディングとは、銀行や消費者金融のように自分が金貸し屋となって金利などを決め、直接申込みをしてきた人たちにお金を貸す…というシステムです。

ウィキペディアによると、Peer-to-peer lending=Social Lendingと書いてました。

ネットを使ってお金を貸し借りしたい人を集め、セッティングさせる?など、まあザックリいれば単なるネットの個人間融資掲示板のようなものですね。

始まりは、2005年にイギリスの会社が作ったようです。

そう聞くととても便利で合理的なような気がする金融サービスですが、実際にはその逆なのです。

個人間融資掲示板などで出会い、闇金のように悪質な取り立てを行なうヤツや、ひととき融資と言って女性の体目当てに押し貸しをするヤツ、人生を破滅させるヤツなどいろいろいるそうです。日本人がイギリスの真似をしても上手く行かない典型例ですよね。

これでは、私たちお金が欲しいブラックの皆さんも怖くてとても手を出すことはできませんよね。

“冷静に考えたら、自分がなけなしの金を使って金貸し屋になればいいのでは?”と思う人もいるでしょう。

しかし、それもリスキーです。

バックれる借主も日本人には多い!

このサイトを訪れているブラックさんたちがどんな方が知りませんが、滞納バックレ系の人でしょうか。

仮に自分が金貸しの立場になったとして、相手が返済を一切せずに逃げ回っていたらどうでしょうか。

なけなしの金ですよ、アナタの。

本当に腹が立ちますし、相手を追いつめたくなるでしょう。

個人間融資にもそういった人たちがいて、借りパクして消えてしまう借主も少なくないのだそうです。

日本人って善意や優しさが取り上げられがちですが、日本人でもマジヤバい人たちは沢山いるのです。

もちろんほとんどのヤツがあくどい人間ですが、結局どっちもどっちで儲かりもしないし助かりもしない…

ということで、個人間融資は犯罪の温床になっているだけなのですね。

しかし、今回紹介する「ソーシャルレンディング」はちょっと違います。

個人間融資を横文字にするだけで、なんとなく決まった気がしませんか。(笑)

このソーシャルレンディング、なんとブラックの皆さんでも金を儲けられるチャンスなのです。

企業にお金を貸すという選択

ソーシャルレンディング

ソーシャルレンディングは、個人だけではなく企業にお金を貸すというやり方もあるそうなのです。

株式やFX、クラウドファンディングに近しいと思われますが、それとはまたちょっと違います。

ソーシャルレンディングは、ただその企業にお金を貸し、一定期間が来たらお金を返してもらうというユニークな内容の取引です。

例えば、A社という企業があります。

ここが、とりあえずお金を欲していたとしましょう。

ソーシャルレンディングを仲介している業者がありますので、そこに登録。

そして、個人がその企業を見つけて金を貸すという感じです。

当然、その金利は上がったり下がったりするのですが株式やFXのように下がることはありません。

そもそも、元本割れが存在しませんからね。そして、返済日。

企業の売上が上がっていれば金利も高くなりますのでなかなかお金が戻ってくる、というものなのです。

もちろん僕たち貧乏人が一人で貸せるお金なんか持ってません。

なのでチリツモと同じで、10000円貸してもいい僕が1000人いたとしたら、1000万円のお金ができあがります。

これを繋ぐネットこそ、ソーシャルレンディングの役割と言う事です。

ソーシャルレンディングは本当に大丈夫か?

しかし、ブラックの人たちはわかっていると思います。

“そんな美味しい話があるものか”と。

数年前からソーシャルレンディングというサービスはあるようで、確かにいろいろと問題を起こしている悪徳業者はいるようです。

しかし、貸付け期間が半年から1年未満。

それだけ待っていれば、多少の金利が入るのであれば我慢すればブラックではなく、逆に金持ちになれる可能性だって秘めているのです。

とはいえ、実情まだまだわかっていないことが多いのも事実。

直接企業に貸付ける契約ではなく、それを仲介する業者が必要、つまりそれがソーシャルレンディング企業です。

結局、そこが詐欺師のようなヤバい業者だったとしたらお金が返ってこない…という悲惨な結果を招くことだって十分にあり得るわけですよね。

そもそも、ソーシャルレンディングに参加している企業というのは銀行からお金を借りれないような企業です。

クラウドファンディングだって、実際に普通に銀行からお金を借りることができないから、個人にあたかも、“すっごいものができるぞぉぉ!お前ら、共感した?感動した?おい、だったら金を出せ。だったら金を出せぃぃ!!”というサービスです。

そのまま持ち逃げされてしまう、ということもありますし、金は戻ってこずヘボイ商品やタオルが贈られてくるだけでゴミ案件です。

こんな連中にソーシャルレンディングだからといって、お金を貸すのはリスクが高過ぎやしないでしょうか。

ブラックはブラックらしく貧乏生活を楽しもう!

正直、株式もFXもソーシャルレンディングもギャンブルの一種です。

パチンコがあまりにもひどいので、こればかりが批判されていますが一緒ですよ。

そもそも、ソーシャルレンディングをするもしないもブラックさんたちに金があるわけがありません。

そんな、なけなしの金を半年や1年後まで貸せる体力があるのであれば、こんなサイトを訪れているはずがありませんよね。

ソーシャルレンディングは、使い方次第ではアツいです。

しかし、まだまだ不明な部分が多過ぎるので手を安易に出すような案件でもありません。

やはりソーシャルレンディングは、まだ危ない。

ブラックはブラックらしく、貧乏生活を楽しもうじゃありませんか!

貧乏を悲観することなく、お金を増やそうなどという考えを捨てましょうよ。

当サイトでご紹介している個人でも借りれる金貸し屋さんを利用することが、これから大切になってくるのですから。

まずはお金に困ったらここから借りてみよう!