まずはお金に困ったら、ここの個人間融資でお金を借りれる可能性が高いです。ダメ元でも一度審査に出してみると良いでしょう。

1円パチンコ軍資金の為の個人金貸し!

こんにちは自宅警備隊です。世は新型コロナウイルスで大変な情勢になっているようですが、僕はずっと自宅待機&カップラーメンですから何ら問題はありません。

さて、今日話す内容はいろいろと文句を言われるかもしれませんが、僕はイマドキ系の若手ジャニーズが大嫌いです。

こういったことをいうと大抵の場合、“ブサイク涙目ww”などといわれていますが、別に彼らの顔が嫌いなわけではありません。

そして、彼らが人気が高いことに怒っているわけでもありません。

僕がヤツらを嫌いな理由は、芸能事務所の極端な売り方やゴリ押しマスコミ、そして僕ら一般人にすぐ噛み付いてくる一部のファンたちです。

そこで、僕は起ち上げました。

「ジャニーズ嫌いのための個人金貸し」です。

今の芸能界の構図が嫌いだなぁ…

僕みたいなジャニーズが大嫌いという人たちの多くは、テレビをつけると若いイマドキなジャニーズタレントが出ており、“はぁ…またかよ、この糞ガキ童顔野郎どもが…”という感じだと思います。

そしてさらに思うのが、そういったジャニーズタレントに媚びなければいけないアナウンサーやほかの出演者たちです。

なぜ、そこまでコイツらに媚びなければいけないのか…というのはもうお分かりですね。

ジャニーズ事務所という老舗芸能事務所が圧力をかけているからです。

ただ、別にそんな連中無視して好きなようにやればよくね?と思いますよね。ここには大変気持ち悪い構造があるのです。

その前にこれだけは伝えておきましょう。僕はTOKIOだけは好きなんです。鉄腕ダッシュってありますが、あれは素晴らしい番組です。それに出ている若手ジャニーズタレントは嫌いではありません。

視聴率という指数

今も昔も、テレビ業界は視聴率が高いとか低いとかいろいろとネットニュースにあがっています。

そういえば、宮藤官九郎の脚本のNHK大河ドラマが大コケしたと話題になっていましたが、あれも視聴率がああだこうだという話です。

今の時代、視聴率なんて関係ありません。

予約録画、またネット、さらには何らかの方法でリアルタイムに見ない人の方が多いのですから…。

しかし、広告を取ったり人気の指数を計るためには視聴率しかありません。

テレビ局にいけばよくわかりますが、どの番組がどれだけ視聴率を取れているのか…ということが紙で貼られています。

※僕の母の知り合いの知り合いの親戚の旦那さんがテレビ局関係者だそうです。

未だにこんなことをしていてはお先まっくらでしょう。

だからこそネットに負けているのです。とはいえ、まだまだテレビは強い。

ネットに興味のないジジイやババア、オッサンやオバさん、そして世の中について知らないクソガキども…。

とにかく、視聴率こそがテレビにとって重要な指数なわけです。

では、どうすれば稼げるか…。普通、良質な番組をつくることに徹することです。

しかし、それではいけません。テレビを見て楽しめる人のほとんどが脳内スカスカのバカなので、真面目すぎる番組は理解ができません。

なので、クズにはクズレベルの内容が必要なのです。

そこで出てくるのが意味不明なバラエティー番組&ジャニーズです。

ジャニーズは数字が取れる?

ジャニーズが出るとなればその番組をファンは必ずみます。なんかめんどくせえから見ないで寝よ…はできないのです。

例えば、6人グループがいたとしましょう。

一人に10万人ファンがついていれば、6人で60万人です。いや、もっと多いでしょうねファンは。

仮に、100万人がファンだったとしたらほぼ100万人の視聴率はゲットできるわけです。

いや、もっともっと多いでしょうか?とにかく、出ていただけるだけで制作側は努力をせずに視聴率を上げられるわけです。

そりゃあ、ヨイショしますよ。

さらに、確実に数百万人が視聴するとわかっていれば広告費もとりやすい。

“○○の○○を出演させますよ。恐らく、300万人にはPRできるでしょう。お金を出すなら今ですよ…”

あぁ…汚い、反吐が出る!!!ゴミ!ゴミ以下!

日本のヤミは消すべき

こうなると、制作側というかテレビ局は我々のような一般消費者を洗脳し始めます。

ジャニーズこそ最高のイケメンで、国民のアイドル、彼らこそが日本を元気にしてくれる救世主…と。

映画でもそうでしょう?演技もまともにできない低質なジャニーズに大役を放りこむのは、簡単にいえばただ視聴率と来館者を得たいだけです。

これでは日本映画は世界に対抗できるはずがありません。

韓国映画パラサイトが歴史的なアカデミー賞を受賞しました。日本はどうですか?映画と言えばアニメばかり。ドラマも演技が糞下手なイケメンしか使いません。

僕は未だに覚えています。

学園祭でバンドをしていた時、友人バンドにモテモテのシンジというヤツがベースで出ていました。

大変ヘタクソだったのでライブ後に慰めていると、シンジファンがやってきたんです。

というか、田舎の高校生の分際でファンがいましたからね。

そこでシンジが、“あの部分、間違えちゃって申し訳ない…ヘタクソだっただろ…”というと

“え?しんじ先輩イケメンだからどっちでもいいです!間違えたとか、音楽は聞いてないんで!”というではありませんか。

これは、嘘ではありません。ガチです。

僕のバンドのアホなデブドラムは、“ざけんな、シンジこら!”と悪態づいていました。

見ている方はディスさえなければ、どっちでもいいんです。

とにかく、イマドキ系イケメンジャニーズが出ていればそれだけでよく、全ての大人がそれに従って制作を行なっているのです。

こんな世の中嫌い!嫌いだ!

僕は思います。なぜ、こんなくだらない世の中になってしまったのかと。

この問題を片付けるための方法はひとつです。

テレビを見ない…コレ一択。

しかし、家にいると見てしまう。だって暇なんで。

となると、「ジャニーズ嫌いのための個人金貸し」は何のためにあるのか?

いきなり話がお金の話に飛びましたが、僕のブログは個人金貸しを紹介していますからね(笑)

このような個人金貸しはテレビにうつつを抜かさぬよう、僕らが1円パチンコに行くための軍資金を融資しているのです。

「ジャニーズ嫌いのための個人金貸し」は、ある意味でパチンコ軍資金救済金融です。

1円パチンコファンであれば、テレビにもジャニーズにも惑わされない素晴らしい生活を送ることができます。

もう、僕と一緒に悩む時間をムダにするのは終わりにしましょう!

「1円パチンコ軍資金の為の個人金貸し」

お金に困った貴方たちは、これ一択ですよ!

え?

僕は昨日1円パチンコの大海物語ブラックで3万円負けましたよ!!!

ぐうううううぁぁぁぁ!!!

まずはお金に困ったらここから借りてみよう!