まずはお金に困ったら、ここの個人間融資でお金を借りれる可能性が高いです。ダメ元でも一度審査に出してみると良いでしょう。

個人間融資は闇金業者!誠実な心を持って対応しましょう!

個人間融資掲示板のヤツらには、“心”というものがないのでしょうか。

以前、愛媛県にある温泉施設「伊予の湯治場 喜助の湯」にて子どもたちが、ヒノキ片に“これからも長生きしてね!”というメッセージを書き、それを爺さんたちが風呂に浮かべてゆったり風呂に入る…という敬老の日のイベントが開催されました。昨年のニュースでしたか。もちろん、爺さんについては知りませんよ。

しかし、こういった心温まるようなイベントに、なぜ個人間融資掲示板の金融業者たちは感銘を受けないのでしょうか。

その理由をお伝えします。

個人間融資掲示板はゴミクズたちの業者

まず、個人間融資掲示板で貸し金をしている人たちに人の心を持っている人は一人もいません。

SNS上での個人間融資は日本ではまだあまり馴染みの無い資金調達法なのですが、海外だと当たり前に取り入れられています。

しかし、大抵海外のサービスを取り入れよう、という発想の人は金儲けです。

“これなら儲かる!時代はSNS!”ということで、自分の利益だけに目がくらんでいる連中がサービスを輸入するわけです。

さらに、個人間融資は基本的に一対一で行なわれる取引です。

個人間取引は今のところ日本の法律で認められていないと言われています。

つまり、個人間融資掲示板をしている人達は、“犯罪と分かっていて、それを取り入れている”ということなのです。

これを闇金と言わず、なんと比喩すれば良いでしょうか?

人のことなど知ったこっちゃない

冒頭のおじいさんたちのイベントに心打たれた、そんな優しい心の持ち主は多いことでしょう。

“ヤンキーは穀潰し!日本におけるゴキブリ以下の存在である!”と、声高らかに叫ぶPTAの連中たちがいますが、まだヤンキーはマシです。

友人など仲間を大切にしたり、案外困っている爺さん婆さんがいたらそれを助けるような純粋な心を持った人も多くいます。

“ったく!爺さんナニしてんの?もう、オレの車(suzukiの軽)に乗っけてやんよ!”ってな感じで病院まで送り届けてくれるでしょう。

しかし、個人間融資掲示板に従事しているヤツは違います。

なんと、そういったお年寄りを助けるふりをしてキャッシュカードなどを奪い、そのまま消えてしまうのです。

弱っているお年寄りを儲けのタネに使うということですね。

こういった精神の持ち主ですので、話したって無駄です。

人が困っている、助けてほしいと思っている、だから俺が助ける。

皆で、心ある触れ合いをしたい。こんなこと、一ミリも考えていないのですよ、個人間融資掲示板の連中は。

闇金に騙されてはいけない

ここまで来れば、個人間融資掲示板を使うことすら嫌になってきませんか?

また、心がないだけであれば百歩譲って許します。

サービスがメチャクチャ画期的で、誰もが笑顔になれるようなものだったら…です。

しかし、個人間融資掲示板のお金の貸し借りは先ほど言ったようにクズの集まりが行なっている資金調達法です。

あり得ない手数料を搾取し、それを払えないとなると、詐欺だ!ということで脅してくるのです。

こんな連中に心などあるはずがありません。

個人間のやり取りを具体的に…

例えば、闇金が個人間融資をやったとしましょう。

ネットの掲示板でツイッターやラインなどSNSを交換し、ダイレクトメッセージでやりとりします。

「お金を助けますよ」と甘い言葉でお金を貸しますが、もちろん逃げられないように職場や実家など身分をはっきりした人にしか貸しません。

手数料という名目で、例えば10万円貸したとして2割の2万円とします。

8万円貸して10万円返してもらうのか、10万円貸して12万円返してもらうのかは個人間によって変わってくるでしょう。

もちろん緊急の資金繰りなので助かる人も居るかもしれません。

しかし借りた人のほとんどは分割払いを望んできますから、そこで本性が現れます。

借りた方が優しい方ならば思うつぼです。どんどん手数料を取られたり、利息が大きくなってしまうのです。

あなたは優しい人ですか?

冒頭の話に戻しますが、あなたはどんな人間ですか?

私は、きっと心優しいとても平和主義的な人間だと思っています。

もちろん、人間なのでたまには何かに悪態づくこともあるでしょう。

しかし、個人間融資掲示板の実態を知ればわかるでしょう。相手は鬼です。

“ここまでオレはゴミではないし、落ちぶれたくない”という方なら大丈夫です。

個人間融資掲示板が蔓延る第一の理由は、利用者がいるということです。

皆さんが一切手を出さなければ、こんなアホで能無しなサービスは即刻消えます。

絶対に手を出してはいけません。これは、管理人からの忠告です。

まずはお金に困ったらここから借りてみよう!