まずはお金に困ったら、ここの個人間融資でお金を借りれる可能性が高いです。ダメ元でも一度審査に出してみると良いでしょう。

【酒豪】宇賀なつみさんに共感!酒好きが借りる個人間融資がないと生きていけません!

こんにちは自宅警備隊ニートです。

最近、外に出るようになりました。

コロナで外食する人が少なくなったので、ニートの僕でも恥ずかしくなく外に出ています。そして意外と僕はお酒が好きなんです。

酒豪×女王×宇賀なつみ。

元テレビ朝日アナウンサーの宇賀なつみさんですが、清楚なイメージからかけ離れた最強の酒飲みとして知られています。

酒関連の冠番組も持ち、一人で居酒屋にいったり自宅で数時間一人でガブガブ酒を煽っているのだとか。

さて、宇賀なつみさんのように酒好きだと気になるのがお財布事情。

金持ちはいいですが、一般人は厳しいはずです。

早速、そんな方たちにぴったりな酒好きが借りる個人間融資を紹介しましょう。

酒好きの金遣い

お酒が好きすぎて借金まみれ。

こういったことをいうと、毎晩飲み歩いている兄ちゃん&おっさん…というイメージですが、酒好きが借りる個人間融資を利用しているのはそういった方たちではありません。

少し複雑なのですが、酒好きとお酒を飲むことが好きな人たちはお金の使い方が違います。

ブラックの皆さんは今、金がなくてイライラしていると思います。

ちょっと、わかりやすく説明してみますね。

お酒を飲むことが好き

お酒を飲むことが好きな方は、「100% お酒を飲む場が好き」という方たちです。

夜、居酒屋に行って常連や大将と語らい、次の店へ。

そして、最終的にはお姉ちゃんのいる店、一本抜いてくれる店などに行くような方です。

当然、かなりお金がかかるわけですが、毎日大量飲酒しているわけではありません。

一度がでかい。そういった方たちですね。

酒好きとは?

酒好きとは、お酒にこだわり、お酒の本数をキリなく開けてしまう人たちのことをいいます。

居酒屋にも行くのですが、飲む量がハンパではありません。

そのため、こういった人たちは飲み放題をできるだけ選んだり、格安なところを選びます。

ビール1杯500円の店で10杯飲んだら、5000円です。

“いや…飲み過ぎっしょ”と思われるでしょうが、これは普通の話。

安居酒屋であっても、1万円近く飲めてしまう恐ろしい人種たちが酒好きとなります。

また、問題は家でも飲むことですね。

店だけで試算したら前者の方の方がお金的に厳しいはずですが、酒好きはちりも積もれば的に危険水域に足を突っ込んでいるのです。

この本数!?

あなたは宇賀なつみさんのような人と知り合いでしょうか?

管理人は友人は少ないですが、お酒は好きなので彼女の気持ちはよくわかります。

“この人、酒好きだなぁ…”と判断する基準はシンプル。

缶と瓶のゴミ出しの日の袋を見れば一発です。

“お前んち、なんか店やってんの?”という量の缶と瓶ゴミを毎週出しているはずでしょう。

実際、管理人も半端ない量を飲みますので衝撃的な量の缶ゴミとなっています。

おそらく近所の人も、“あいつやべえ…”と思っているでしょう。

さぁ、我々酒好きが注意しなければいけないのは、この本数を飲んでしまうことなのです。

貧乏人!

酒好きというか、酒がこれだけ飲めるのですからこの類いの人種はガチ貧乏人とうわけではありません。

むしろ、酒を飲まなければフェラーリくらい買えていたことでしょう。

普通のビールで換算してみます。

安い酒屋にいくと350mlの一般的なビールは200円前後で売られています。

発泡酒もいいですが、やはり普通のビールの旨さにかないません。

人によっては3本程度で十分ですが、管理人は制御できません。

まず、歩いて酒屋に行きますのでたどり着くまでにコンビニで1本。

酒屋で5本。家路につくまで1本…という形ですでに7本購入しています。

こうなると、1日1,400円は確実に酒に消費しています。

もちろん、つまみが欲しいところです。

結果、毎日酒に2,000円はかけてしまっていることになるのです。

もちろん、居酒屋にも行きまし高額なワインや日本酒、焼酎も飲みます。

平均3,000円とすると…365×3,000=約110万円。

これを10年続ければ、1100万円となるほどに飲んでしまっているのです。

もはや病気

思ったより大した金ではないと思うでしょう。

しかし、酒好きはこれを一生続けるのです。

一生ですよ?もちろん、酒だけの支出で生きているわけではありませんので、さまざまな支出にプラスこれだけかかっているので大問題です。

日本人の平均収入は知りませんが、田舎の零細企業であれば350万円程度でしょうか?

手取りになればがくんと減りますので、年収の3/1以上が酒に消えている計算になります。

もはや、病気。シンドロームです!

だからこそ金を借りよう!

居酒屋で飲んでお姉ちゃんのところに行く。

こういった人とは違う、酒好きの恐怖を感じてしまった方も多いでしょう。

しかし、こういった人たちには酒好きが借りる個人間融資があります。

酒好きはお酒をやめることができません。

どうしても飲まないと人生の歯車が狂ってしまうのです。

辞めさせるのではなく、酒好きが借りる個人間融資という場所でお金を借りれるので、のんびり飲め。

こう諭してあげるのが本当の優しさに繋がっていくはずです。

人生100年。永遠に酒を飲み続ける酒好き、宇賀なつみ。

まさしく、オワタです。

でも、僕も宇賀なつみさんには共感します!

酒好きの皆さん。

一度、都内に集合してオワタ人生語り合いましょう!

まずはお金に困ったらここから借りてみよう!